トップページ






>ランボルギーニ・ガヤルドの仕様/インプレッション/近況

ランボルギーニ・ガヤルドLP560-4のインプレッション〜室内について(2)

2015/09/14

p1

これはグローブボックス。
正直、タオルとサングラスくらいしか入りません。
USB端子がデフォルトで付いており、HDDナビにデータを落とすことができます。
なお、この照明のみが車内で唯一LED化していないところ。
照明アッシーが堅くて外れないのです。

p2

独特な位置にあるリバースボタン。

p3

これはセンターコンソールにある小物入れスペース。
グローブ(薄い)とLEDライトを入れるともうイッパイイッパイです。
ちなみにガヤルドはデフォルトにて「ドリンクホルダーなし」。
ドリンクホルダーをオプションで装着すると、このスペースがドリンクホルダーになるようですね。

p4

右ミラー。
ガヤルドのドアミラーは「ドアスキン」マウントですが、いったん前方にミラーが出ているので、さほど左右の視線移動が大きくありません。
車幅が大きいのでこういった配慮がなされているのだと思いますが、同時にガヤルドのデザイン的アクセントにもなっていますね。
非常に感心する部分であります。

p5

左ミラー。左右ともワイドミラーへ交換しています。

p6

ルームミラー。
本来は純正ミラー内にぴったり収まる鏡面のみを作成する予定だったのですが、ぼくが作成したPDFファイルを開くとき、ミラー作成業者さんが110%の拡大サイズで開いてしまったようで、そのために予定よりもサイズが10%大きくなってしまっています。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

->ランボルギーニ・ガヤルドの仕様/インプレッション/近況