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ランボルギーニ・ガヤルド近況

2017/11/29

ランボルギーニ・ガヤルド撮影。
大阪・天保山、ナナガンです。

関連投稿:ランボルギーニ大阪オープニングパーティー

ランボルギーニ大阪オープニングパーティーの様子。

関連投稿:京商ランボルギーニ・ミニカーシリーズ(ガヤルドLP570-4スーパーレッジェーラ)

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ランボルギーニ・コレクションのガヤルド・LP570-4スーパーレッジェーラをコンプリート。

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今までは同じモデルであれば、各カラー間での差異はなかったと思いますが、今回はなぜかオレンジの出現率が低いようですね。

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フロントバンパーもちゃんと作り込まれていますね。

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サイドのグラフィックも忠実に再現。

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前回のガヤルドLP550−2バレンチノ・バルボーニと。

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こちらはオレンジのバルボーニと。

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全3色。

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リアウイングなど細かいところも良くできています。

関連投稿:アイアンマンをランボルギーニ仕様にカスタムしてみる

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アイアンマン・マーク7をランボルギーニ仕様に。
香港のドラゴンというメーカーが発売する組み立てキット、つまりプラモデルを組み立てるときにランボルギーニ風のカラーリングとしたものです。

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通常は赤と金とシルバーですが、ぼくのガヤルド風に白と金と黒に。
その上で、胸にランボルギーニ・クレスト、腿にランボルギーニエンブレムのエッチングパーツを取り付けています。

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なお、ポーズは固定で、動かす事は出来ません。
戦闘モードに入ったポージングで、肩のランチャー、腕のミサイルがアクティベートされた状態です。

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もとはバラバラなので、こんな感じで部品をひとつづつ塗ってゆく必要があります。

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白い部分はサフェーサー+ホワイトにクリア仕上げ、金色の部分は筆塗り。
黒い部分は半つや消し仕上げです。

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胸のアークリアクターもゴールド仕様。

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固定ポーズ仕様は躍動感があって良いですね。

関連投稿:ガヤルド御殿(トイレ内に設置したミニカー)を微妙に改装

通称ガヤルド御殿、つまりトイレ内部を微妙に改装(画像は改装前)。

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ここにはぼくの所有するモデルカーの一部を収納していますが、そのスペースも手一杯になってきたので、棚を増設しました。

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というのも、ぼくは今まで所有した車のモデルカーを持っておくようにしているのですが、今回TTがここへ加わるため、スペースが無くなってきた、ということが理由です。

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2006年のTT登場時には比較的多くのTTのモデルカー、そしてカラーバリエーションもあったようですが、それから5年ほど経過した現在では、継続生産や新規生産がほぼ行われず、メタリックレッドの個体は入手が難しい様子。

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赤いフェアレディZはそうとうに古いものですが、ガヤルドと並べると形状が似ていることがわかります。
ぼくの好みはやはり、「ウエッジシェイプ」にあるようですね。

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歴代所有車。
なぜぼくがトイレにこれらを集めているかというと、我が家では猫さんがどこでも出入り自由になっているので、他のオープンスペースだとこれらを落としてしまうことがあるのですね。
トイレ内も猫さんが入ることができますが、それはドアが開いているときのみ、つまりぼくが見ている時だけになりますので、猫さんがモデルカーなどを落としてしまうことが無いからなのですね。

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関連投稿:SBZツーリング終了(画像のみ公開)

フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェなど多数参加。
ぼくはシロッコでの参加です。

関連投稿:吹田オフ終了(画像のみ公開)

吹田オフ終了。
ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニ等が集合。

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