トップページ






>レンジローバー・イヴォーク関連

レンジローバー・イヴォーク洗車。そろそろ汚れが隙間に溜まってくる

2017/09/29

もう走行距離も12000キロを越え、かなり各部の汚れが目立つようになってきました。
とくにこういった「段差」のあるところは汚れが溜まりやすく、ときどきクリーナーで汚れを落とす必要があります。

p2

ほか、工場でのヘッドライト装着の際に微細な傷がついていたようで、その傷の中にも汚れが溜まりますので、これもクリーナーで奇麗にしてやる必要があります。
どうもイヴォークは組み立て時にあちこち傷がついているようですね。

p3

ぼくは毎回、洗車の都度ウインドウ周辺のモールやウエザースリップを樹脂専用のケミカルでメンテナンスしていますが、これもなかなか面倒なところです。

p4

とくに、こういった狭いところや直角になっているところが面倒ですね。
樹脂部分は日光に当たるとすぐに劣化してしまいます。

p5

ふと気付いたのですが、イヴォークはタイヤの摩耗が早いようですね。
銘柄(ピレリ・スコーピオン)のせいなのか、それともイヴォークの車重によるものなのかは不明。
ちなみにイヴォークはぼくが所有した中では、もっとも重量の重い車です。

p6

フロントのアンダーガードは飛び石でザラザラ。
いつも、ここを塗装しようと思うのですが、ぼくはけっこう距離を走るので、すぐに塗装が傷むことを恐れ、なかなか塗装が出来ません。

p7

内装の掃除の際にふと気付いたのですが、助手席側のカーペットの一部が大きく口を開けており、この中に小銭やゴミが入ってしまうとフロア下まで落ちてしまい、二度と取れなくなります。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

->レンジローバー・イヴォーク関連