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ランボルギーニ・ウラカンLP610-4写真蔵(ナナガンにて、2015/5/2)〜6

2016/09/05

ナナガンでの撮影、第6弾。
3回ほど場所を変えていますが、光の当たり具合で大きく印象が変わります。
ぼくのウラカンのボディカラーは「ビアンコ・イカルス」、つまりはメタリックホワイト(パールホワイトではないのがミソ)です。

これはアウディやマツダでもここ数年採用されたり、ポルシェでも「キャララホワイト・メタリック」として新たに設定されるなど、比較的新しいボディカラー。
パールだとちょっと黄色っぽくなりますが、メタリックなのでややグレーっぽくなるのが特徴です。

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