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ガヤルドと、入ることができる駐車場、安心できる駐車場所について考える

2016/04/23

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ガヤルドやイヴォークなど、大きな車は駐車場所に困ることがあります。
その場合、高価ですが、比較的安全なところに駐車するよりほかありません。

先日、大阪・堺筋本町の高級マンションの立体駐車場にイヴォークを駐車することがあったのですが、そこの受付の人は車ごとのサイズや重量をよく把 握していて、「イヴォークだったら重量1800キロまでで幅が1900ミリなので、3番エレベーターにお願いします」という案内をしてくれたので すね。
さすが高級マンション、と思ったのですが、こういったところはお金を出す甲斐があるというものです。

ほか、ぼくはよくアウトレットへ出かけるのですが(三田、りんくう)、そこでの駐車場所にも気を遣いますね。
三田プレミアム・アウトレットは最近改装して、ぼくがいつも停めていた場所が無くなってしまい、空いている時間帯以外はガヤルドで行くことがなく なりました。
一方、りんくうプレミアムアウトレットは、駐車場の一部に「従業員向け」スペースがあり、そこには一般の人も停めることができます(三田にもある が、三田は一般にはクローズされている)。
ぼくはいつもその従業員向けスペースに駐車するのですが、なぜならばその周辺は「いったん車が駐車されると従業員が帰るまで車が出ない」からで、 ドアパンチやその他傷を受ける心配が極めて少ないためです。

りんくうプレミアムアウトレットは駅や住宅地から遠いので、従業員の多くの方が自家用車で通勤していて、その車の多くは通勤用なのか軽自動車で す。
なので、軽自動車の間にガヤルドを停めてもけっこうスペースがあるのですね。
かくして、りんくうプレミアムアウトレットへ行く時は、軽自動車の群れの中にガヤルドが停まっている、という妙にシュールな絵ができることになり ます。

その他、おおよその行動半径にて、ぼくはそれぞれの車が入る駐車スペース、周辺道路の混み具合、駐車場の混み具合を把握しています。

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