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香港へ行ってきた。銅鑼湾(コーズウェイ・ベイ)の様子を画像で紹介

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香港は銅鑼湾(コーズウェイ・ベイ)の様子。
こちらは九龍側、もしくは香港島でもセントラル(中環)とは雰囲気が異なり、外国人が買い物に訪れるというよりは地元の人が遊びに出てくる、という印象が強い地域。
そのため爆買い中国人の姿も少なくなっています。

こちらは昔ながらの屋台のようなもの。
おでんや香港スイーツがあります。
一等地に位置していますが、こういったお店はどんどん減っており、しかし「香港らしさ」を象徴するお店でもあるので、なくなってゆくのは寂しいですね。

昔っぽい雰囲気。
近代的なファッションビルの裏側に回ると、こういったビルが姿を見せます。

銅鑼湾のランドマーク、「タイムズスクエア」。
この前ではいつも何らかのイベントが開催されています。

こちらは「新ランドマーク」とも言えるハイサン・プレイス。
ランボルギーニのポップアップ・ミュージアム、アイアンマンの実物大、NBA選手(実物大)の展示が行われていたところですね。

リーガーデン。
こちらはシャネル、エルメス、ルイ・ヴィトン、グッチ、モンクレールなど高級ブランドが入居。
ただし爆買い中国人の姿は無く(道が狭く観光バスが入りにくいのかも)、ブランド物を購入するのであればこちらでの購入をお勧め(カントンロードは中国人が多く、入店すら困難)。

香港の大手セレクトショップ、「I.T」。
ア・ベイジング・エイプを買収したことでも有名で、香港ではいたるところでそのショップを見ることができます。

その他銅鑼湾の画像。
やはり次期柄かクリスマスの装飾が多く、日本人アーティストとコラボした展示も見られます。

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