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ランボルギーニ・ウラカン撮影。ナナガンにて夕暮れ時を狙って写真を撮ってみた

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いつもの大阪・天保山、第七岸壁(ナナガン)にてランボルギーニ・ウラカンの撮影。
岸壁には多くの車がすでに並んでおり、そこに入るだけのスペースがなかったので岸壁のはずれに移動しての撮影です。
日没の40分ほど前に到着し、日没にかけて写真を撮っていますが、いざ太陽が沈み始めるとその速度が早く、車の向きを変えるだけの時間がなかったために日没をバックにした写真は後ろからのみ。

今回は偶然にもちょうどいい位置にウラカンを止めることができましたが、次回から日没時に写真を撮るときはちゃんと車のロケーションを決めるなど下準備が必要だ、と感じた次第。

今回トヨタ86、プリウスのグループほかたくさんの車がやってきており、ナナガンは大盛況。
そのうちプリウス乗りの方々に話しかけていただいて楽しいひと時を過ごすことができ、大変感謝です。

なお、ナナガンには多くの車好きの方が集まっており、そして皆共通の趣味を持っているためかフレンドリーな方々が多いようですね。
ふと思いついた時に行くので定期的にナナガンを訪れているわけではありませんが、もし見かけることがあれば気軽に話しかけてくれればと思います。

撮影を行なっている方たちはいずれも真剣で、車の角度や背景などにかなり注意を払っておられる模様。
ぼくはいつもざっと撮るだけなので、この辺りは見習わないとなあ、と思います。

こちらは日没前。

日没時。

日が落ちてからの室内、そしてリア。

カーボンパーツ。
今回、ウラカン衣装着したカーボンパーツの仕上げをマット→グロス仕上げに変更しており、その撮影も兼ねています(マット仕上げの時には撮影する機会がなく残念)。

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