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ヤマハが「BW’S125」「CYGNUS-X SR」「NMAX ABS」2018年モデルのカラーと価格を発表

2018/02/02

| 製造は台湾もしくはインドネシア |

ヤマハが「BW’S125」「CYGNUS-X SR」「NMAX ABS」の2018年モデルを発表し、同時にカラーリングの変更についても公開。
NMAX ABSの新色は「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5(ブルー)」「マットグレーメタリック3(マットグレー)」、シグナスX SRの新色は「マットダークブルーイッシュグレーメタリック2(マットダークブルー)」「マットブラック2(マットブラック)」、BW’S125の新色は「マットチタン1(マットチタン)」と「ビビッドイエローソリッド2(イエロー)」。

それぞれのモデルにおけるプレスリリースはこちら

BW’S125

ヤマハ発動機株式会社は、個性的なクロスオーバーデザインで“遊び心”を刺激する原付二種スクーター「BW’S125」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、2月10日より発売します。

2018年モデルは2色設定で、“オフロードテイスト”と“遊び心”をより強調したカラーリングとしました。「マットチタン1(マットチタン)」は、チタンカラーとブラウンをロートーンで組み合わせることにより、力強さを演出し“オフロードテイスト”をより強調しました。「ビビッドイエローソリッド2(イエロー)」は、ソリッドなイエローをメインにブラックと組み合わせ、アウトドアギアを感じさせることによる“遊び心”を強調しました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

プレスリリース全文・価格はこちら

CYGNUS-X SR

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観と走りで人気の原付二種スクーター「CYGNUS-X SR」に2色のカラーリングを追加設定し、2018年2月10日より発売します。

今回追加を行う新色は、車両の特徴であるスポーティな走りとスタイルを強調しながら、スポーツファッションの要素をプラスすることで、トレンドを感じさせるカラーリングとしました。
「マットダークブルーイッシュグレーメタリック2(マットダークブルー)」は、マットダークブルーをベースに、オレンジのアクセントカラーとホワイトを組み合わせ、軽快でスタイリッシュなカラーリングとしています。「マットブラック2(マットブラック)」は、マットブラックをベースに、ホワイトを組み合わせ、ストライプグラフィックをあしらうことで、スポーティでクールなカラーリングとしています。今回のカラーリング追加により、「CYGNUS-X SR」のカラーリング設定は全6色となります。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

プレスリリース全文・価格はこちら

NMAX ABS

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2月10日より発売します。

「NMAX ABS」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、「TMAX」「XMAX」など欧州や日本で人気の“MAXシリーズ”のスタイルと走りの良さを125ccクラスに展開したモデルです。2018年モデルはニューカラー2色を含む3色設定で、高級感を更に強調したカラーリングとしました。「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5(ブルー)」は、光沢感のあるブルーにより、高級感と遊び心を演出しています。「マットグレーメタリック3(マットグレー)」は、ダークマット系を採用し“MAXシリーズ”上位モデルとのリレーションをより強調しています。「ホワイトメタリック6」は継続販売いたします。
製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

プレスリリース全文・価格はこちら

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