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BMWが8年連続で東京マラソンのスポンサーに。ペニンシュラ宿泊などが当たるキャンペーンも実施

2018/02/04

| ペニンシュラの宿泊などが当たる豪華キャンペーンも |

BMWが8年連続にて、東京マラソンのスポンサーとして協賛を行うと発表。
i3はじめ26台の車両を提供するほか、「東京マラソン2018応援キャンペーン」を開催し、ザ・ペニンシュラ東京の宿泊や、ディナー、スパの宿泊・利用代金12名分を負担する太っ腹なキャンペーンを実施。
キャンペーンはすでに開始されており、3/9が締め切りとなっています。
東京マラソン2018応援キャンペーンサイトはこちら

BMWからのプレスリリースはこちら

ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、本年 2 月 25 日(日)開催の東京マラソン 2018 へ 8 年連続でオフィシャル・スポンサーとして協賛する。

大会車両として、BMW i3 など豊富なラインアップからなる 26 台のBMW車両を提供する。さらに、ペース・メーカー用バイクに、BMW
Motorrad (モトラッド)が誇る電動バイク C evolution を提供し、大会当日の医療救護体制のため、救命救急士が AED を背負い自転車でコース上を巡回監視するモバイル隊用の移動手段、ならびに車いす対応として、46 台の BMW クルーズ・バイク(自転車)を提供し、緊急事態に備えたサポートを行なう。
BMW スペシャル・サイトがオープン
東京マラソン 2018 のモビリティ・パートナーである BMW が、本年 1 月に発表した新型 BMW i3 の紹介を行なっている。新型 BMW i3 は、「大都市における持続可能なモビリティ」を提供する BMW のサブ・ブランド「BMW i」の電気自動車として 2014 年 4 月に販売を開始し、「設計から生産、販売に至るまで持続可能なモビリティを実現する」というコンセプトのもと、革新的な手法を様々採用している。量産車として初めて CFRP(カーボン・ファイバー強化樹脂)を基本骨格に採用し、徹底的な軽量化に挑戦すると同時に、大容量バッテリーを搭載することで航続距離 390km を実現し、都市型のモビリティとして、必要十分な性能を備えたモデルになっている。また、647cc の発電用エンジンを搭載したレンジ・エクステンダー装備車は、走行中にエンジンが電力を発電し、航続距離が更に 121km* 延長され、合計で 511kmの走行が可能である。

BMW 東京マラソン 2018 スペシャル・サイト URL: http://bmw-japan.jp/tokyomarathon/
東京マラソン EXPO 2018 に出展
東京マラソン 2018 開催前となる 2 月 22 日(木)から 24 日(土)まで、東京ビッグサイトで実施の東京マラソン EXPO 2018 にBMWブースを出展する。BMW ブースでは、本年 1 月発表の新型 BMW i3 をはじめ、電動バイク BMW C evolution、BMW クルーズ・バイクを展示する。さらに昨年好評であった、足を利用して BMW のスロット・カーを走らせるサステイナブルなゲームも、用意する。

プレスリリース全文はこちら

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