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ホンダがレッドのみだったCRF250 RALLYに「ブラック」を追加。価格702,000円

| これまでは”レッド”のみ |

ホンダが「CRF250RALLY」ABSモデルに”ブラック”を追加する、と発表。
なおCRF250シリーズは「CRF250 RALLY(648,000円)」「CRF250 RALLY〈ABS〉(702,000円)」「CRF250 RALLY Type LD(648,000円)」「CRF250 RALLY Type LD〈ABS〉(702,000円)」の4タイプがありますが、これまでランナップされていたカラーは「エクストリームレッド」のみ。
今回はABS」モデルのみではあるものの、「ブラック(実際にはグレーやシルバーとのコンビ)」がラインナップされることに。

ホンダからのプレスリリースはこちら

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載し、大型スクリーンや大容量フューエルタンクなどを装備したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」に、ブラックのカラーリングを新たに追加し、3月2日(金)に発売します。

今回、CRF250 RALLYとCRF250 RALLY Type LDの車体色に、さまざまなシーンにマッチする精悍な印象のブラックを新たに採用。従来のアグレッシブな印象のエクストリームレッドと合わせ、全2色のカラーバリエーションとしました。

CRF250 RALLYは、ダカールラリー参戦マシンCRF450 RALLYを彷彿させるウインドプロテクション性能に優れた大型スクリーンや、エアマネージメントを考慮し設計された外装をはじめ、快適な高速巡航性能が求められるラリーマシンの開発思想を受け継いだモデルです。ロングストロークの前・後サスペンションを採用することで、未舗装路での走行も考慮するとともに、250ccクラスの枠を超えた存在感を演出。エンジンは、低回転域での力強いトルク特性と高回転域での伸びのある出力を両立する、扱いやすい特性のエンジンを搭載しています。ブレーキシステムには、急な路面変化によるタイヤロックを抑制するABSをタイプ設定。また、前・後サスペンションを変更し、シート高を65mm低くすることで足つき性を高めたType LDをタイプ設定しています。

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